イタリアワイン 通信講座

イタリアワインに詳しくなりたい!

イタリアワイン通信講座

イタリアワインの通信講座に興味がありますか?

 

ここのところ、ワイン、それもイタリアワインにとっても興味があるんです。

 

きっかけは、とあるイタリアンへ誘われた時に友人に教えてもらったコチラ

 

 

ワイン、と言われて思い浮かべる国といえば多くの人がフランスと答えると思います。

 

でも実は、生産量でいうとイタリアが世界一なんです。

 

 

イタリアワインに関するうんちくです。

 

あまりワインに詳しくない私からすると「ワイン=フランス」じゃないの?と思ってたのでへぇ〜そうなんだ!と意外でした。

 

それがきっかけでイタリアワインってどんなワインがあるんだろうって興味を惹かれました。

 

 

さらにオーダーの時にその知人は、メニューを見ながらお店の方とあれこれと相談しつつ料理に合うワインを選んでくれたんです。

 

それがとっても美味しくって(*^-^*)

 

それなのにお値段も手ごろだったので、皆でその友人を見直しちゃいました。

 

 

ワインでうんちくというと、自分の知っている知識を得意げに披露するというマイナスのイメージがありました。

 

ですが、この友人のようにちょっとしたきっかけ作りや食事を美味しく楽しむための知識なら全然いいなって思いました^^


イタリアワイン通信講座 〜自宅で楽しみながらイタリアワインを勉強できます〜


イタリアワイン 通信講座


第9期生先行受付中
2019年4月開講


イタリアワイン通信講座を受講すると、毎月2本のイタリアワインとテキストが自宅に届きます。


ワインに関する一般的な知識と長く活躍しているソムリエならではの視点のコラムはワイン初心者から愛好家の方まで幅広く楽しめます

この講座は資格取得を目指す講座ではありません。

ですが、メールによる質疑応答やメーリングリストや専用情報ページが活用できるなどのサービスがとっても充実していて

ワインに関するお仕事に就いている方でも深く学ぶことができる講座となっています。


イタリアでは20ある州のすべてでワインを生産していて、日本と同じように小さいながらバラエティに富んだ地形と気候で多種多様なワインが作られています。

通信講座ではこれを12の地域に分けてその地域ならではのワインが届きます。

ワイン生産者から直接買い付けしているので、日本では手に入らない希少なイタリアワインが楽しめるのもこの講座の楽しみなところです。

もちろんソムリエ林氏によって選ばれたワインだから味については保証付きです。

ワインの頒布会では、こうして地域ごとにワインをチョイスするというのは余りないと思います。


イタリアワインを学びつつ、イタリアをまるごとワインで感じることのできるこの講座はとっても魅力的ですね!

イタリアワイン 通信講座


講座を受講すると、初回にワインとテキストの他に形の違うワイングラスが4脚送られてきます。

グラスの形状で変わると言われるワインの味わいを実際に体験することができます


全てのワインにはソムリエ林基就氏のテイスティングノートが付いています。

ノートを見ながら味わうとまた違った発見があるかもしれませんね♪


現在は2019年4月開講の第9期生を先行受付中です。





イタリアワイン 通信講座

テキスト監修をしている林 基就さんはこんな方

イタリアワイン通信講座


イタリアワイン通信講座は、毎月届く2本のワインとテキストはイタリアで活躍しているソムリエ、林 基就さんが監修しています。

ワインの基礎知識に加えて、イタリアワインの文化や歴史を全12回で学ぶことが出来るようになっています。

また、毎回ワインに関するコラムも現地で活躍されている林氏だからこそ書ける内容の濃いコラムになっていて読み応えたっぷりです。


そんな林 基就さんのプロフィールをご紹介します。


林 基就さんのプロフィール


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1975年5月20日生まれの愛知県出身。
イタリア在住。

2000年 4月
イタリアへ渡りソムリエの勉強を始める

2007年 3月
トラサルディ アッラ スカラでプリモソムリエを務めている時に500種類ものワインリストを作成したことが認められて
三ツ星レストランである「DAL PESCATORE(ダル・ペスカトーレ)」でプリモソムリエとして招かれる。

2009年10月
エスプレッソ誌のレストランガイドブック『イ・リストランティ・ディタリア2010』版で年間最優秀ソムリエ賞を受賞。
アジア人初の快挙として話題となる

2012年 5月
第14回国際ワインアワード『オスカー・デル・ヴィーノ2012』で最優秀ソムリエ賞を受賞。
こちらもアジア人初の快挙として話題となる

 


プリモソムリエ
プリモはチーフの事です。

DAL PESCATORE(ダル・ペスカトーレ)
三ツ星を20年連続で獲得し続けているイタリア北部のマントヴァにある郷土料理のレストラン

オスカー・デル・ヴィーノ
イタリアで最も権威のあるワインアワードの一つで、ワインやソムリエなど18部門がある。

 


2010年11月
実の弟である林 功二とともにワインの輸入・販売会社を設立。
イタリアワインの多様性と素晴らしさを広めるため2015年イタリアワイン通信講座を開講。


順調に会員数を伸ばしていて、第6期(2017年10月)には開講以来最高の480名を記録して、第7期の期中に累計受講者数2,000名を超えています。

グラスによって味わいと香りの違いを楽しもう

イタリアワイン 通信講座


イタリアワイン通信講座では、初回のお届け時にタイプの違うワイングラスが4脚ついてきます。

ショット・ツヴィーゼル社のグラスは、2004年、2007年の世界ソムリエコンクールの公式グラスです。

多くのレストランで使われる確かなグラスです。


実はワインは、グラスによって味わいが大きく変わってくるのをご存知でしょうか?


多種多様といわれるイタリアワインに合ったグラスをチョイスできるようになると、よりイタリアワインを楽しめるようになります。

この通信講座では、ワイングラスの重要性と味わい方も学ぶことができるようになっています。


イタリアワイン 通信講座



舌で味わう


イタリアワイン 通信講座


舌には甘味、塩味、酸味、苦み、そして辛みの五つの味覚を感じとることができます。

ただし、その味を強く感じる部分というのはそれぞれ違います。


例えば舌の先は甘味、舌の奥の方は苦みをより強く感じる・・というかんじです。


口に含んだワインが舌のどの部分に触れるのか、どのくらい長く触れているのか


それは、グラスの形状によってによって飲んだ時の味わいが変わってきます。

それにより、同じ渋味のあるワインでもより渋く感じたり、甘みも感じることが出来たりします。


温度で味わう


イタリアワイン 通信講座


ワインにはそれぞれ一番おいしいとされる【温度】があるとされています。


一般的には

●酸味の強いワインは冷やした方がよい

●赤ワインは常温に近い温度の方が甘味をより感じることが出来て美味しく飲める

といわれています。


そのため、適温で飲み切ることのできる大きさのグラスで飲むと最後まで美味しく飲むことができるんです。


香りで味わう


イタリアワイン 通信講座


ワイングラスのワインを入れる膨らんだ部分を【ボウル】といいます。


ボウルの大きさや形状とワインの飲み口のサイズによってワインの香りを立ちやすくしたり、溜めやすくしたりすることができます。


赤ワインはこのボウルの部分が大きく膨らんでいるものを使うことが多いです。

これには香りが大きくかかわっています。


赤ワインを味わう時によくグラスを回しているのを見かけませんか?

あれは赤ワインに空気を含ませて酸化を促すことで香りを立たせているんです。

これを 『ワインが開く』 と言います。


あ。コレ、うんちくですね〜(*´▽`*)

これ披露したらウザがられますかね?どうかな?


 



この様にワインはグラスの形状によっていろいろな味わいを見せてくれます。



通信講座を受けた方には毎月送られてくるワインがどのグラスが一番相性が良いのかというのをアドバイスしてもらえます。


ですが、出来ればすべてのグラスでその味わいの変化を感じ取って、あなたのお好みの味わい方を見つけてくださいね。


イタリアワイン通信講座



ワイングラスには通信講座では扱かっていませんが

●シャンパン用のグラス
●ボウル部分を直接手で持つタンブラー型  など、

ワイングラスの種類はたくさんあります。

興味のある方は色々と試してみるとまた違った美味しさを楽しめるかもしれませんね。


ショット・ツヴィーゼル社のグラスは世界的にも有名なグラスです。

お求めやすい価格と食洗器にも使える扱いやすいグラスです。


気に入ったなら、いくつか買い揃えてお友達とハウスパーティで飲み比べても楽しいかも♪



イタリアワイン 通信講座




アッビナメント 〜イタリアワインは料理と合わせてこそ〜

イタリアワイン通信講座

 

イタリアワインについて調べていると必ず目にする言葉、『マリアージュ』

 

でもこれはフランス語で、イタリアでは『アッビナメント』というそうです。

 

 

イタリア料理はピザやパスタといった定番の料理から海に囲まれていることから魚介類をふんだんに使った料理が魅力です。

 

「イタ飯」という言葉があるくらい日本に定着した料理ですよね。

 

また、自宅で手軽に作れるのもイタリア料理が親しまれる理由の一つです。

 

 

本場イタリアでは水より安いと言われるくらいにポピュラーな飲み物であるイタリアワイン

 

高級なリストランテで味わうような本格的なワインもありますが、自宅でゆっくりと頂く夕食に合うお手頃ワインもありますね。

 

たくさんあるワインの中からぴったりのワインを自分で選べたら、料理の腕もワンランク上がったように思えるかも♪

 

 

フランス料理と違いイタリアンって、大皿で数人で取り分けたり、ピザは手で食べたりとカジュアルなイメージがありますよね。

 

デートでも女子会でも楽しめるので、イタリアンに足を運ぶ機会も多くあると思います。

 

 

気心の知れた仲間と数種類のワインを頼んでどれが一番合うのか、みんなでテイスティングしてみる、なんてのも楽しそうですね♪

 

 

イタリアワイン通信講座は資格取得のための講座ではありません。

 

ワインについての基礎知識とイタリアワインの魅力である多様性を学ぶことが出来るというだけでなく、普段の食生活にイタリアワインのうんちくを生かせるようになります\(^o^)/

 

 

 

イタリアワイン 通信講座


通信講座を受講した方にお聞きしました

 

2015年に開講した「イタリアワイン通信講座」、開講してまだ3年目ですが累計の受講生は2000名に上るそうです。

 

そこで、実際にイタリアワイン通信講座を受講した方に感想をお聞きしてみました。

 

Yさん(30代女性)
デパートに勤務しているんですが、最近お酒を扱う売り場へ異動になったのを機に受講しました。
お客様から色々と聞かれることも多くあるんですが、スムーズに応対できるようになりました!
ワインの楽しみ方が分かるようになって自宅でもよく飲むようになりました。

 

Kさん(20代男性)
合コンとかでさらっとワインのことを言えたりするとカッコいいじゃないですか?
本当はワインスクールに通いたかったんですが仕事も忙しいし、全然知らないのを見られるのもカッコ悪いから通信講座を受講することにしたんです。
おかげで飲み会では重宝されるようになったんですが肝心のカノジョはまだなんです(笑)

 

Mさん(50代女性)
もともとVino Hayashiのワインを定期購入していて、もっとワインのことを知りたくて受講しました。
それまでは自分のお気に入りのグラスで楽しんでいたんですが、グラスによって味ががらりと変わるなんて実際に飲んでみないと分からなかったんですがこちらは最初に4つもグラスを送ってくれるので毎回全部に
注いで試していました。
それにメールで質問もできるのでテキストだけでは分からなかったことも丁寧に教えてもらえるのでワイン選びが楽しくなりました。

 

受講する動機やきっかけはさまざまなんですね。

 

きっかけはバラバラでも、ワインのことをより好きに、より楽しめるようになって、仕事や人間関係も楽しめるようになるなんて素敵ですね♪

 

 

 

イタリアワイン 通信講座

インスタで口コミを探してみました!

 

最近ようやく始めたインスタグラム

 

受講し終わった方からの意見もとっても参考になりますが、受講途中のリアルな声が聞けるのはインスタならでは。

 

いろんな楽しみ方があって、イタリアワインって楽しい♪

 

 

ママ友と月一ワイン会で楽しみながらワインを味わう

 

 

 

毎月送られてくる2本のワインをママ友との月一ワイン会で味わっていらっしゃいますね。

 

実際はどうかは知りませんが、ママ友数人で受講料を出し合って、みんなでワインを実際に

 

楽しみながら学ぶっていうのもアリですね♪ これは楽しそう♪


 

 

ワインエキスパート有資格者もしっかり学べる

 

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Vino林イタリアワイン通信講座の受講を始めたよ?? ワインエキスパート試験で覚えるのに一番苦労したイタリア。 この講座はイタリア全20州を毎月学びながらその州のワインを飲んで評価するシステムでなかなか面白い〜??? 第一回目はトレンティーノアルトアディジェ州。 教材ワインはDOCアルト・アディジェ)ソーヴィニヨン2017だったので、沖縄土産のもずくと豚肉でシンプルな鍋を。美味しかった〜?? ★★★ #イタリアワイン講座  #イタリア #イタリアワイン #イタリアワイン通信講座 #vinohayashi #ワインの勉強 #イタリアワインの勉強 #イタリア好きな人と繋がりたい #ワインエキスパート #ワインエキスパート試験 #一番苦労した国 #土着品種 #多様性 #だからこそ #学びたい #トレンティーノアルトアディジェ #doc #ソーヴィニヨン #ヨーロッパ品種 #もずく鍋 #今日の鍋 #もずく #沖縄土産 #大根おろし #柚 #味変で #いくら

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この方はワインエキスパート資格をお持ちの方で、試験勉強に際してイタリアワインには苦労させられたみたいですね。

 

だからこそ学びたいとvinohayashiのイタリアワイン通信講座を受講されたんですね。

 

試験勉強は受かる為にするものだから苦労も多いけど、この通信講座は勉強で得た知識を自分のものにするための学びだから楽しいし興味をもてるのがいいところですよね。


 

 

ワイン好きだからこそ学んでさらにワインを美味しく♪

 

 

 

他のの投稿を見るワイン好きなだけじゃなくて、食べることも作ることもお好きな方みたいです。

 

私はどちらかというと、ワインは食事と一緒にというよりは夜のお供なんですが、

 

これだけの腕があればさぞワインも味わい深いでしょうね〜羨ましいなぁ。


イタリアワインについてのうんちくを傾ける

イタリアワイン通信講座

 

ワインを楽しむ場に出掛けるとたまにうんちくを披露しまくって周囲からウザがられている人に遭遇します。

 

少しイタリアワインを学ぶと嬉しくて知っている知識を必要以上にひけらかしたくなるんですね^^;

 

さて、この『うんちく』という言葉ですが

 

うん-ちく 【蘊蓄・薀蓄】

 1.深く研究して身につけた知識。
 2.物を蓄えること。
三省堂 大辞林より

 

あまり良いイメージのない言葉ですが本来は良い意味なんですね。

 

先ほど私は「うんちくを披露する」と書いてしまいましたが、「うんちくを傾ける」というのが正しい言い方です。

 

この「傾ける」には一生懸命とか精一杯とかいう意味合いが含まれています。

 

うんちくを傾けるということは自分の持てる知識を精一杯出しつくすという意味だそうです。

 

 

うんちくを傾ける目的というかベクトルが目の前の人に楽しんでもらいたいという気持ちからなのか、それとも単なるひけらかしなのかで周囲の反応は変わってきます。

 

 

このイタリアワイン通信講座で得た知識はまちがいなく「うんちく」としてあなたの中に蓄えられていきますので、その使いどころはお間違えなくです^^

 

 

 

イタリアワイン 通信講座

 


イタリアワイン通信講座の料金は?高い?それとも安い?

イタリアワイン通信講座

 

Vino Hayashiのイタリアワイン通信講座の受講料金

 

イタリアワイン通信講座の受講料金は下記の通りです。

 

 

月額10,584円×12カ月=総額127,008円(税込)

 

 

この講座は資格取得を目指すものではないので金額だけで見ると「ちょっと高いな」と思う人もいると思います。

 

でも、どんな内容の講座かによって、高いと思うか、安いと思うかは分かれてくると思うんですよね。

 

 

Vino Hayashiのイタリアワイン通信講座はグラスやワインも送られてくる

 

イタリアワイン通信講座はイタリアワインを深く味わうために初回にそれぞれ違った形のワイングラスが送られてきます。

 

そして毎月テキストと合わせて2本のワインが送られてきますが、これらすべては料金に含まれています。

 

 

初回に1度だけ送られてくるもの

 

・ショット・ツヴィーゼル社製グラス4脚
 1脚2,052円×4脚=合計8,208円

 

 

毎月送られてくるもの(全12回)

 

・テキスト
・2本のワイン
 約4,000円×2本=約8,000円/月

 

 

これらを合計すると・・

 

 

グラス4脚8,208円+ワイン24本約96,000円=約104,208円

 

 

しかも、毎月送られてくるテキストやワインなどの送料も料金に含まれています。

 

グラスは講座が修了してもずっと使えるものですし、追加で購入すれば家族や友人と楽しむことができます。

 

 

決して高くない、Vino Hayashiのイタリアワイン通信講座

 

受講料金と実費との差額の22,800円は1カ月に換算すると1,900円になります。

 

この1,900円が1カ月のテキスト代ってことになりますが、

 

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\"イタリアワインの教科書"がさらに進化/ この春スタートするイタリアワイン通信講座<第7期>のテキストをご紹介 ?? ?バインダー形式→全12冊の冊子に ?片面→両面カラーで見やすい見開きページに ?印刷方式を変更。写真ページがより綺麗に ☆ 今までより「見やすく」「使いやすく」「軽い」を実現?? 今回のリニューアル版で、重み・厚みは約半分のサイズを実現。同時に、1ページあたりの厚みや紙の手触りは、従来通り上質感にこだわっています! テーマごとの冊子になることで、あとで読み返しやすくもなります。 #累計1600会員突破 #イタリアワインの教科書 #イタリアNo1ソムリエ林基就が監修 #好きな人と好きなときに自宅で学べるワイン講座 #vinohayashi #ワイン #ワイン好き #ワイン部 #ワイングラス #ワインセラー  #ワイン?? #ワイン飲みたい #ワインに合う #ワインのお供 #ワイン展 #ワイン大好き #ワインlove #ワインバー #ワインバル #ワインボトル #ワインで乾杯 #ワイン会 #イタリアワイン #イタリアン #白ワイン #赤ワイン #ギフト #プレゼント #レストラン #ワイングラス #イタリアワイン通信講座

イタリアNo.1ソムリエが日本人だってご存知ですか?さん(@vinohayashi)がシェアした投稿 -

 

こちらは2018年2月の投稿なので7期の際の情報ですが、恐らくこれと同じ形のテキストになると思われます。

 

 

テキストの他に毎月送られてくるワインには、林氏のテイスティングノートもついてきます。

 

 

これって、イタリアワインのプロである林氏の感じ方を、同じワインで体感できるってことですよね。

 

トップソムリエのテイスティングがどんなものか肌で感じることができるなんて講座ならではじゃないですか?

 

 

月1万円程度のワインの頒布会で送られてくるワインをただ飲むことを思ったら、断然こちらの方がワインを楽しめますよね!

 

 

受講の際に気を付けておくこと

 

Vino Hayashiのイタリアワイン通信講座は途中で解約することは出来ません

 

イタリアワインを12回で学ぶっていう主旨からしたらそうでしょう。

 

それに初回にワイングラスが送られてくるので途中でやめられると色々と・・あるんでしょうね^^;

 

 

お支払方法ですが、基本的にはクレジットカードか代金引換の2通りしか選べないことになっています。

 

ただ、一括支払いに限り銀行振込にも対応してもらえるようです。

 

詳しくは公式サイトをどうぞ。

 

 

 

 

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